我々はお家現職で、夜、あるいは明け方まで、集中して仕事をすることもあります。脳を使うだけでも人物はかなりくたびれるのか、深夜に腹がずいぶん空くことが有ります。今やひと頑張りというよりは、現職に節目がついて「よっしゃ寝よう」というところで食欲が急に出てきたりします。

このときについ欲しくなってしまうのが、お手軽な即席ラーメンなどではないでしょうか。まさにお腹を満たして眠ればしばしば眠れますから、おしなべて完全に悪くはないのですが、これが続けば流石太ってしまう。

「けれども眠たくて結構調理はできない」なんてこともあります。そこでたとえば、余り物野菜のスープ煮などを作り置きしておきます。昆布だしなどを活かし、肉や魚は概して入れず、塩は穏やかにします。インスタント麺などよりはすこぶるいいはずだ。これで日中にじっくり動作などをすれば、別途太りません。

一時期、鶏肉が些か入ったプチ豆腐ハンバーグ(領域でチンだけでこなせる)同然のにハマっていた時機があるのですが、明らかに太りましたね。それは夜食にはストップだった…。それなどは、ただただ生揚げを焼いておいたものを食べたりで極めてカロリーも違う。また市販の「大豆ミートのフライ」も、もたれないし、テーストも美味しいしで痩身に望ましいグッズですね。

また、何となく麺類頃がほしいぐらい空腹になったときは、ネットで探したヘルシーな周辺や麺を使います。玄米が配合された賜物や、かんすいを使わないカップ麺、ベジタリアン向けの即席ラーメンなど、とても色々あるのです。ビーフンとかフォーもスープを含めて低カロリーなものが多いですね。これらを買い込んでおくと、お忙しいこと・眠たくて調理が作れないときの夜食に良いです。

おそらく、夜食なんて食べないのが良いのですが、それで眠れなくなってOR快眠の素材が落ちて生活サイクルが乱れても、それはそれで痩身によくないと思いますね。「召し上がるか食べないか」にばっかり粘りすぎず、痩身にいいメニュー、太りにくいグッズを召し上がるのは大事だと思います。medamena.org